問いとアイデアが出会う場所⁈

About
AI時代に、「問う力」と「考える力」を磨く。
"Q&I"。それは、問い(Q)に対して答え(A)を出すのではなく、アイデア(I)を自由な発想で考えるための場所。先駆者たちがどのようなQに向き合い、どんなIを生み出してきたかという事例に触れながら、あなた自身もQに対してIを投稿できます。生成AI時代に重要といわれる「問いを立てる力」と「アイデアを考える力」を、ここで一緒に磨いていきましょう。
How to
楽しみ方
- 01

Qを知る
まずは問い(Q)に触れてみてください。「深く問う」ガチQは、先駆者が社会課題の最前線から投げかけた問い。「ライトに問う」ゆるQは、もっと気軽に触れられる問い。どちらから入ってもかまいません。
- 02

Iも知る
問いの背景を読み、先駆者の語り(Voices)に耳を傾け、他の人が投稿したアイデア(I)を眺めてみる。共感するもの、違和感を覚えるもの——その揺れが次のステップの種になります。
- 03

Iを考える
思いついたアイデアを投稿してみましょう。正解を目指さなくていい。模範解答(Good)の一歩先、想像もしていなかった角度の「Goot!」(グッときた!)が、誰かの明日を動かします。
Collaboration
Q&Iの輪が、広がっています。
Q&I が現場で積み重ねてきた問いの設計手法、そしてアイデアの生み出し方を、企業・自治体・学校それぞれの文脈に合わせてお届けします。






